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深呼吸クラブ関連の本

清水正弘の著作や、スタッフが関わった本を紹介します。

−清水正弘の著作−

里地里山を歩こう
清水正弘(著)『里地里山を歩こう』
中国四国地方にて健康づくりに寄与できるウォーキング場所を60コース厳選して紹介する。身近な場所に心の原風景を探す、小さな旅の結晶本。
南々社 2010年 

旅の達人、地球を歩く
清水正弘(著)『旅の達人、地球を歩く』
旅先で、温かい人情や懐かしい風景に出会いながら旅人は、一枚一枚自分の心の皮むきをおこなう。自分探しの旅人たちの心の涙腺は震える…。世界の辺境、街角で見て聞いて出会ったことを綴る。『中国新聞』家庭欄にて総計53回にわたり「こころのコンパス」というタイトルにての連載を単行本化。
南々社 2002年 

イラストで歩く 関西の山へ行こう!
清水正弘(監修)
吉田尚(文・写真)、蒲田知美(絵)
『イラストで歩く 関西の山へ行こう!』
 
山の愛好家とプロ、画家の3人が山の全体像、コースの特徴を紹介!無名山塾主宰・岩崎元郎氏推薦!1つの山を4〜8ページ、すべてイラストでワイドに解説。オールカラー、大判イラスト93点・写真300点を掲載!
南々社 2002年 

アジアの「聖地」はどこかアヤシい
清水正弘(著)『アジアの聖地はどこかアヤシい』
 
バンコクの街角から、ガンジス河畔、ニューギニアの秘境まで、アヤシくも、深遠なる「聖地」を巡る究極の旅。清水代表始めての全国区版にての著作。
青春出版社 2000年 

イラスト版 広島の里山を歩こう!
清水正弘、池田基美(絵)
『イラスト版 広島の里山を歩こう!』
 
山上から街道、町並みを見下ろして、歴史や文化を再発見する「故郷の魅力さがし」の本。広島駅を起点にJR各線を5沿線に分け、それぞれ日帰り可能な里山25コースを紹介。
南々社 2004年 

イラストで歩く 広島の山へ行こう!
清水正弘、眞田恭司、蒲田知美(絵)
『イラストで歩く 広島の山へ行こう!』
 
広島県内外には魅力的な山が数多くあります。本書ではそのうち、県内の十九山、県外の二山を紹介しています。これから山歩きをはじめようとしている方、仲間同志で少し遠くの山歩きがしたい方…など、それぞれの目的に沿った山選びをしています。
南々社 2001年 

−清水正弘が寄稿している本−
チャンタンの蒼い空
日本山岳会関西支部
『チャンタンの蒼い空
西チベット学術登山隊2004全記録
 
2005年に実施された、日本山岳会100周年記念事業「河口慧海師の足跡学術調査隊」に隊員として参加した清水代表が、そのレポートを寄稿しています。21世紀に残された数少ない秘境中の秘境、西ネパールのドルポ地区や、入域制限地域である西チベットでの学術調査の記録です。
2005年 
同志社大学山岳会
『山 その大いなる旅
同志社大学山岳部・山岳会八〇年誌
 
日本国内のみならず、世界各地に画期的な足跡を記してきた同志社大学山岳部・山岳会の80年に及ぶ歴史をまとめた記念誌。
2006年 

−スタッフが制作に関わった本−
新ウォーキングマップ関西
 
関西二府五県の人気観光スポットを「歩く」という視点からのガイドブック。メインとなるスポットを楽しむだけでなく、そこに至る道々の面白さを紹介。
法研 2001年 

阪急ハイキング 関西の山100選
 
滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山にある山のうち、京阪神から日帰り登山ができる100山を紹介。見やすいイラストマップと実際に登って作ったコース案内を収めた山歩きガイドブック。
阪急電鉄 2000年 

京都生活を百倍楽しむ
 
毎日でも通える「定食屋」や、ジョギングやのんびり日向ぼっこに適した「公園」の話など、京都の「使える話」が満載。観光客目線とはひと味違う、足元から見た京都ガイド。
南々社 2005年 




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